ブログトップ

私の植物観察日記

mstyasou.exblog.jp

イワヒバ (イワヒバ科)

イワヒバ(イワヒバ科イワヒバ属)は主に山地のやや湿った岩上や岩壁生える常緑性のシダ植物で江戸時代より観葉植物として栽培されるようになり、各地で自生のものが取り尽くされ今では自生のものは目にする機会が少なくなりました。
a0108105_18555760.jpg

Selaginella tamariscina (Beauv.) Spring
平成22年6月 京都府
[PR]
by mst-ky | 2010-06-23 18:59 | 山地の植物 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : https://mstyasou.exblog.jp/tb/10860398
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
<< エゾミソハギ (ミソハギ科) ヒナラン (ラン科) >>